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切開法

切開法を受けた人の口コミ、切開法の施術方法やダウンタイムなどについて紹介します。

切開法をしてよかったという人の口コミ

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20代女性

奥二重だったので、はっきりとした平行二重が憧れで別のクリニックで埋没法をしたのですがとれてしまい、永久的に二重を保持できる切開法を受けました。施術中の痛みは麻酔をしているのでほとんどなく、3ヶ月たった今は理想の二重になり目力もアップしました。もともと脂肪吸引などでお世話になっているクリニックでとても信頼していたので安心して手術をうけることができました。

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30代女性

もともと厚くはれぼったいまぶたでビューラーでまつげを上げてもまぶたが重く、まつげが下がってしまうほどでした。目つきも悪いと言われるので思い切って切開法を受けることにしました。施術時間が1時間くらいで麻酔をしたので痛みは全くありませんでした。術後1週間で抜糸し、現在施術から4週間ですが二重がはっきりしたのでメイクも楽になりスッピンでもいけるかなというくらい。思い切って施術を受けて本当に良かったです。

切開法はやめて埋没法にした人の口コミ

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20代女性

いつも一重をアイプチで二重にしていたので施術を受けることに決めました。埋没法と切開法で迷ったのですが両方のメリット・デメリットを詳しく説明していただき、ダウンタイムがあまりにも長すぎて、仕事をしていたら不可能だと判断し、埋没法を受けました。施術は30分くらいで終わり術後の痛みもなかったです。今はとてもメイクが楽になりました。

切開法ってどんな施術?

パッチリとしたきれいな二重まぶたになれる二重整形の施術方法には埋没法と切開法があります。メスを使わず糸でまぶたを留める埋没法はプチ整形として人気ですが、時間の経過とともに取れてしまったり二重が薄くなったりします。切開法はメスでまぶたを切開して二重をつくるので半永久的に二重まぶたを保つことができます。

切開法の種類とメリット・デメリット

切開法は希望する二重のラインをメスで切開し、まぶたの脂肪を取り除き、腱膜と眼輪筋を糸で縫い合わせて二重をつくる方法です。切開法には溶ける糸を使うことが多いです。 切開法はまぶたを切る範囲によって全切開法と部分切開法に分けられます。

部分切開法はまぶたの一部を0.3cm~2cmくらいメスで切開します。ダウンタイムが約1週間と全切開法よりも短い、腫れが少ないというメリットがありますが、まぶたの脂肪が多い場合は二重にならなかったり二重がとれてしまうこともあります。

全切開法は二重ラインに沿って目頭から目尻まで3cmくらい切開します。希望の二重をつくりやすく半永久的に二重を持続できますが、手術後に腫れやすい、ダウンタイムが約2週間と長く人によっては1年経ってやっと落ち着く、などのデメリットがあります。

また埋没法と違い切開法にはまぶたを元にもどすことが不可能というデメリットがあります。

参照サイト

切開法でおススメのクリニック3院

美容外科クリニックを選ぶポイントは以下の3つ

  1. いつ行っても同じ先生が対応してくれる個人クリニックであること
  2. 公式サイトにしっかりデメリットについて記載していること
  3. 口コミサイトでの評価がよいこと

3つのポイントにピッタリの奈良市評判のクリニックは次の3クリニックです。

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