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二重整形

二重整形施術を受けた人の口コミ、埋没法と切開法の特徴やメリット・デメリットについて紹介します。

二重整形施術を受けた人の口コミ

女性横顔画像

10代女性

アイプチを毎日していてまぶたが爛れてたるんでしまったので埋没法を受けましたが麻酔をしていたので施術中の痛みはほとんどありませんでした。4週間後の現在、理想の二重幅になっています。3年間の保証付きなので安心です。

女性横顔画像

30代女性

皮膚がアイプチで緩んでしまい二重ラインができなくなってしまったため埋没法を考えました。局所麻酔の時に少しチクチクしましたが施術はあっという間に終わりました。腫れもなくオペ2日後に合った友達も施術したことに気づきませんでした。

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20代女性

奥二重をはっきりした二重にしたくて切開法を受けましたが、麻酔をしていたので術中の痛みはなく2時間くらいで終わりました。術後2週間で腫れがひいてメイクもできるようになり11日後に友人に会っても気づかれませんでした。3ヵ月後には理想の二重になることができ顔の印象も大分変わりました。

 プチ整形で気軽に二重まぶたにする人が増えている

誰でも身体のどこかにコンプレックスを持っているものですが、顔に関して言うなら最も悩みを持つ人が多いのが目なんです。目は口ほどに物を言うというくらい顔の中では印象の強いパーツであり、子どもの頃から小さい目や一重がコンプレックスで、ずっと二重に憧れていたという人も大勢います。アイプチやシールを使って二重をつくる人も多いですが、毎日二重をつくるのは面倒だし、まぶたがかぶれたりしてしまうケースも少なくありません。 以前は整形手術というと芸能人やモデルさんといった限られた人達のものでしたが、最近では、まぶたを切開せずに二重になれるだけでなく、費用や施術時間も短いプチ整形が出来るようになり、気軽に二重まぶたにする人が増えています。

埋没法と切開法

二重整形の施術方法にはメスを使わないプチ整形「埋没法」と従来からある「切開法」があります。

埋没法とは?

メスでまぶたを切開せず専用針と医療用の極細糸を使って希望する二重のラインの上を糸で留めて二重をつくります。

埋没法のメリット・デメリット

傷口が小さくて済む、腫れ・痛みが少ない、施術費用が安い、施術時間が短い、ダウンタイムが短い、糸を抜いて元にもどすことができる、などのメリットがあります。デメリットとしては二重が取れる可能性がある、まぶたの脂肪が多い人には不向き、糸の食い込みが緩んでとれることがある、糸が盛り上がってくることがある、などがあります。

切開法とは?

メスで希望する二重のラインを切開してまぶたの脂肪を除去し、内側で糸で縫い合わせて二重をつくります。切開法には全切開法と部分切開法があります。

切開法のメリット・デメリット

希望する二重がつくやすいこと、二重を半永久的に維持できるということがメリットです。デメリットとしてはメスで切開するので術後に腫れやすい、ダウンタイムが長い、脂肪が多い人は二重がとれてしまうことがある、まぶたを元にもどすことができない、などがあります。

参照サイト

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