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二重整形での失敗談

二重整形を受けて失敗してしまった人達の体験談を紹介し、失敗しないためにはどうしたらいいのかアドバイスします。

  1. 埋没法の二重の幅が広くなりすぎてしまった
  2. 埋没法の二重の幅が狭く、左右の幅がちがっている
  3. 二重全切開をしたが三重になってしまっている

二重整形に失敗してしまった人の体験談

1.埋没法の二重の幅が広くなりすぎてしまった

埋没法の手術を受けてから5ヶ月たちましたが、二重の幅が広くなりすぎてしまって悩んでいます。幅が広すぎるので整形したことがはっきりとわかってしまうくらいなんです。顔のパーツがもともと小さいので目だけが大きく見えて出目金のよう。2ヶ月で理想の幅になると言われたのに、おばあちゃんにまで目がへこんでいると言われてしまいました。なんとかメイクで狭く見せたいのですが…。

2.埋没法の二重の幅が狭く、左右の幅がちがっている

埋没法で二重にしてもらって2日目なんですが、二重の幅が狭く左右の幅も明らかに違ってガタガタになっています。2日目でこんな状態では今後もっと狭くなってしまうと思っています。これって失敗なんですよね。

3.二重全切開をしたが三重になってしまっている

二重全切開をして8日目ですが下を向いたまま目を上にあげるとまぶたがへこんでしまい、二重ではなく三重になってしまいます。両目ではなく片目だけなので失敗したのではないかと悩んでいます。もともとまぶた厚いので二重幅を狭くしたのですが腫れがひいたら二重になるのか不安です。

二重整形を失敗しないためにはどうしたらいい?

気軽に受けられる二重整形ですが失敗することもあります。二重整形を失敗しないためにはどうしたらいいのでしょうか?

ドクターのイメージと自分のイメージをしっかり一致させる

できあがった二重が自分のイメージと違ってしまったという場合は失敗ではなく、自分の持っていたイメージとドクターが持っていたイメージが違っていたからということが多いです。そうならないためには、どんな二重にしたいのかについて施術前のカウンセリングでじっくりと話しあい、自分とドクターの持つイメージを近づけておくことが必要です。患者さんのことを親身に考えてくれるドクターなら理想に近づけるための提案も色々してくれるはずですし、リスクについてもきちんと説明してくれるはずです。

金額に惑わされない

二重整形は自由診療、すなわちクリニックが独自に価格を決めて良い治療になります。たくさんプランがあるのは一見良いように見えますが、一番患者さんのために良いと思う治療ではない治療をおすすめするでしょうか?

安い金額に釣られて行ったものの、腫れにくさや痛みなどの話を聞いて、結局高いプランにしてしまったということはよくあることです。

埋没法は簡単だといってもクリニックによって手法が違いますし、腫れが出ないように針や糸を細くしたり麻酔テクニックを工夫したりして肌への刺激を抑えているクリニックもあります。簡単な施術だから費用が安いところでもいいと安易に決めず、患者さんのことを考えて工夫をこらしているようなクリニックを選ぶべきです。

保証がしっかりついているものを

保証には種類があります。左右差の保障と、取れてしまったときの保障です。

3年や5年の保証あり。とあっても、腫れがひいて落ち着いてきたときに、左右差を感じてクリニックに行くと、「左右差保証は1年で切れています」ということもあり得ます。保証はどんな種類で、何がいつまで保証可能なのかを事前にしっかり確認しましょう。キャンペーンなどに流されて結果、やり直しをしたという話もよく聞く話です。

参照サイト

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奈良市で二重整形術口コミNo.1の「樹のひかりクリニック」で埋没法をしちゃいました!整形前と整形後すぐの状態もお伝えしちゃいます。

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目は人の目に一番つくところ。絶対に失敗したくありません。二重整形の失敗にはどのようなものがあるのか、失敗しないために気を付けることとは?情報をお知らせします。